東京優駿回顧
やはり、危惧していた部分で引っかかりましたね。 ダービージョッキーは厳格としたルールが存在すると言うことです。 枠連的中ですが、このプログの主旨である複勝馬券をはずしてやけ酒でした。 そこで少し反省点をのべます。
私は各馬の戦歴も重視しますが、矛盾してますが、いわゆるサインも重視します。 今回アイネスフウジンのヒーロー列伝において単純なサインはタービー馬になったゼッケン12番が今回のリーチザクラウンの12番へ、これは簡単でいつも使えるとは限りません。 もう一つ、これは上級サインですが、ヒントは馬主です。私も反省会で気づいたくらいでまたまだ甘いですが馬主にきづかれた方はロジユニヴァースにたどり着けるはず。 そして究極はオッズです。 これはこれからも使いますからここでは伏せます。
戦歴においては8枠、特にアイアンルックとアイラインバルドを切った理由はこの枠がオークスのブエナビスタの勝ち枠と作り方が違っていた事です。 私はオークスでワイドサファイアを狙いましたが結果..いわずもがな.
ブエナビスタの同枠ディアジーナがすべてです。 アイライバルドがディアジーナと組めなかった、いや組ましてもらえなかったからこそ今回は歩いたんでしょう。
新馬戦が始まる新しい年度がはじまります。 もう少し詰めを鋭くして的中したいものですね。
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